宇宙とは 総ての空間と時間。
この大宇宙を「大親様」と名付けて。
宇宙の正体は 無限寿経 — すなわち、計り知れない無限の量と時間。前漢の 淮南書 (紀元前179〜122年)にも「宇宙の『宇』は総ての空間、『宙』は総ての時間を指す」とあります。
この大宇宙の正体は、一つの巨大な 生命体 であり、私たちを包み込み、育む存在。その宇宙のことを、この作品では 大親様 と呼びました。
人類の未来へ贈る魂のメッセージ。
宇宙と神、人間のつながりを歌い上げる、希望と感謝を込めた祝福のメロディーが、いま世界へ響き渡る。
「宇宙・人間・神様の関係」を問いかける壮大なテーマを持ち、自然の恵み、友情、魂のつながりを讃えた全12曲。
恩師・渡部冠先生の遺志を継ぎ、
宇宙=大親様へ捧げる祈りの一枚。
宇宙の正体は 無限寿経 — すなわち、計り知れない無限の量と時間。前漢の 淮南書 (紀元前179〜122年)にも「宇宙の『宇』は総ての空間、『宙』は総ての時間を指す」とあります。
この大宇宙の正体は、一つの巨大な 生命体 であり、私たちを包み込み、育む存在。その宇宙のことを、この作品では 大親様 と呼びました。
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宇宙の正体は「無限寿経」、すなわち計り知れない無限の量と時間。この大宇宙の正体は、一つの巨大な 生命体 であります。
前漢の 淮南書 (紀元前179〜122年)にも【宇宙の「宇」は総ての空間「宙」は総ての時間を指す】とあります。この大宇宙の事を大親様と名付けました。
この歌詞は、恩師の「渡部冠」先生が晩年に出された著書『こころと行ないの教え』の冒頭の部分を唄にしたものです。
渡部先生は、中学の校長先生や教育委員を歴任され、晩年は光輝く【大親様】という大宇宙=神様のことを説かれておりました。2011年の東日本大震災の折には、92歳という御高齢をおして弟子たちと東北へ赴かれました。
しかし、そのボランティア活動の途中で心半ばでありましたが、惜しくもお亡くなりになりました。
ククリット・プラモード(タイ王国の首相)氏の昭和30年『サイアムラット』から。にほんのおかげで「東南アジアの国々」は、300〜400年に及ぶ欧米の植民地支配から独立を果たした、というテーマを歌に込めました。
※ 本動画は、歌詞の世界観を芸術的に表現したものです。ご視聴にあたり、さまざまな歴史観が存在することをご理解いただき、専門的な検証が必要な場合は信頼できる資料をご参照ください。
小林正観 先生の「そわかの法則」より。「ありがとう」を、心からもしくは心からでなくても口に出して唱えると幸せになる、良いことが起こります。
「祝福人」という題名は、七福神と「ありがとう=祝福の言葉」をイメージしました。
マレーのジョヨボヨの予言より。長い植民地支配であえいでいたマレーシアで、「北の方、黄色い人たちがいつかこの地へ必ずやって来て、悪魔にも等しい今の支配者を追い払ってくれる」という予言が広まっていた。
実際、マレーシアは他の東南アジア諸国と同じように独立を勝ち取った。
※ 本動画は、歌詞の世界観を芸術的に表現したものです。専門的な検証が必要な場合は信頼できる資料をご参照ください。
「にんにくの神秘的な効能」という「永井勝次」先生の本から。にんにくには様々な健康を維持する効果があります。
※本動画は、にんにくの健康効果を楽曲として楽しくご紹介するものです。記載の効能は一般的に知られる民間的・栄養学的知見をまとめたものであり、医学的アドバイスや効果を保証するものではありません。体調や持病・お薬などに不安がある際は、必ず医師・薬剤師など専門家へご相談ください。
「胡笳歌」という中国の詩人 岑参(西暦715-770 盛唐、南陽の人)の詩から引用しました。
顔真卿 君よ、聞きたまえ、胡笳のあの悲しい音色を。あれは赤いひげ青い眼をした胡人が吹いているのです。笛がまだ一曲終わらないうちに、楼蘭地方の守備に赴く若い兵士達の心をひどく悲しませる。
また、崑崙山の南に月が傾きかける頃、胡人が月に向かって胡笳を吹きならすであろう。今その胡笳の悲しい調べをはなむけに君の門出を送ろう。
この詩は送別の席で、胡人が余興として吹きならした胡笳の悲しい曲に心うたれた作者が、この詩を作って顔真卿を送ったものである。「胡笳歌、送顔真卿使赴河隴」が本題である。
精神文明であるアクエリアス=水瓶座の時代に入っている現在は、"水瓶座の最盛期"に向かっていろんな SPROUT(萌芽)が有ります。宇宙開発、AI、ソーラー、リニアモーターカー、ロボット、進んだ医療、利他愛の人達——。
戦争なども人類が克服して、物質第一主義から抜け出して、本格的に輝かしい、精神文明のアクエリアスへ突入する!という、楽しみな時代が展開してゆくことでしょう。
空より舞いし雨粒は 豊かな森を抜けて、やがて湧き水となり 大河に注ぐ。水清き大河は 豊かな大地を創る。今年も五穀豊穣を祈願して 豊作に感謝する。
2024年の作況指数は101で天候に恵まれて良好でした。これから先の年も、お米をはじめ五穀(米、麦、ひえ、アワ、キビ、豆類)が豊作であってほしい。感謝を込めて祈願する唄です。
私たちが住まわせて頂いている地球をはじめ、太陽、木星 etc... の太陽系の星達や夜空の星々は全て、生命を持った、ハイ・コスモリアン=超宇宙生命体であるという話。
私たちは、それらの地球をはじめ全ての宇宙生命体「ハイ・コスモリアン」の影響を受けて生存している、ということを歌にしました。
私たちのソウル・メイト=魂の友達が身近に、またはどこかにいつもいて、その方たちと何時かどこかで巡り合う。さらに、ソウル・メイト以外の人々とも共に生活してゆく私たち——。
様々な方との人生の旅を終えて、また来たところへ帰り、生前に学んだ情報や体験をソウルメイトの居るソウルグループ(霊の団体)で報告し合う。幾度も生まれ変わり、やがては数々の過去の出来事の中にまぎれもなく己の在りたるを悟る。
歌詞の参考文献:ジェームズ・チャーチワード氏著/小泉源太郎先生訳『ムー大陸の謎と神秘』
私の住んでいる 日出町 を紹介した唄です。関ヶ原の合戦以後は木下家(ねねさんの甥、初代 木下延俊 )の領地でした。
暘谷城 を造り、大坂の陣後、秀吉の孫の国松さんを引き取って匿ったという言い伝えがあります。また、家老に滝廉太郎さん(『荒城の月』『花』の作曲家)の先祖が何代か続いたそうで、城下カレイや木下家の暘谷城が有名です。
日出から車で30分のUSA(宇佐)を紹介した唄です。全国四万社もある八幡様の総本山・宇佐神宮や、旧 宇佐航空隊の跡を示す滑走路・掩体壕 などがあります。
大分県でも平野が多く田畑が広がる、気持ちの良い土地柄です。
家族への想い、ふるさとの記憶、
歴史や自然に寄り添う心を音に。
私費で制作し、心を込めて作り上げたオリジナルCDアルバム
『大親様の唄』を、YouTubeおよび各配信サービスでお届けしています。
本アルバムの作詞・作曲は 私(Mu) が担当し、楽曲アレンジ・制作および演奏は、広石浩一さん に手がけていただきました。表現力豊かで温かみのあるサウンドに仕上げてくださり、心から感謝しています。
CD制作は、インディーズや自主制作で定評のある サーフプロジェクト様 に依頼しました。
感想や チャンネル登録 など、応援いただけましたら幸いです。
CD『大親様の唄』には
収録されていない特別楽曲。
日々の元気は、毎日の食事から。古くから日本の食卓を支えてきた玄米には、私たちの体を支える素晴らしい栄養が詰まっています。そんな玄米のパワーを、もっと多くの人に知ってほしい!という願いから、この「玄米の唄」は生まれました。
歌に乗せて、玄米の豊かな恵みをお届けします。
⚠️ 本動画は、玄米に伝わる健康効果を楽曲として楽しくご紹介するものです。記載の効能は一般的に知られる民間的・栄養学的知見をまとめたものであり、医学的アドバイスや効果を保証するものではありません。体調や持病・お薬などに不安がある際は、必ず医師・薬剤師など専門家へご相談ください。
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